伝統入浴法×炭酸入浴で身体ぽかぽかに 腰まで湯

「腰まで湯」の特徴

シュワーっと炭酸3種のハーブで発汗を促す 湯上がりポカポカ

半身浴よりすごいかも!? 古くから親しまれていた「腰湯」とは?

腰湯って? 手軽にできる入浴法として、昔から知られる腰湯。全身浴と異なるのは、体の中心に近い部分を集中的に温めるということ。身体の“芯”とも呼べる所を熱い湯であたためることで短期間かつ湯量が少なくても効率的に全身を温めることができるといいます。
半身浴とは違うの? 半身浴がぬるいお湯にみぞおちまで浸かるのに対し、腰湯は45℃前後の熱めのお湯に、おへそまで浸かるのが基本。下半身を集中的に熱い湯で温めることで、短時間でぽっかぽか!汗も良く出るのでスッキリ!腰湯のあとは、体がぽかぽかと温まり、気分爽快です。
おばあちゃんの知恵袋

昔の人は着物を着ていたため、着物をまくりあげるだけで簡単にできる腰湯がよく用いられていたそう。天日干しした大根の葉やよもぎ、ビワの葉といったハーブ、ほかにもすぎな、ぬかなどをたらいに入れ、日常的に腰湯を楽しんでいたと言います。

あなたの好みに合わせて2タイプをご用意

温活女子会プロデュース腰まで湯~炭酸バスパウダ~紅柑子(べにこうじ)色

ゲルマニウムよもぎ生姜甘草

温活女子会プロデュース
腰まで湯~炭酸バスパウダ~
紅柑子(べにこうじ)色
内容量:150g

600円(税抜)

カートに入れる
温活女子会プロデュース 腰まで湯~炭酸バスパウダ~桃花(ももはな)色

桃の葉エキスよもぎ生姜甘草

温活女子会プロデュース
腰まで湯~炭酸バスパウダ~
桃花(ももはな)色
内容量:150g

600円(税抜)

カートに入れる

時間がない!汗をかいてデトックスしたい!こんな人におススメ!

時短で手軽!なのにポカポカ!イマドキにアレンジした「腰湯」の入浴法 STEP(1)温度は高め! いつもより少し高めに湯温を設定します。(2~3℃高めがおすすめ!) STEP(2)湯量は少なめ! おへそが隠れるくらいの湯量を湯船にため、「腰まで湯」をスプーン1杯入れます。 STEP(3)時間は短く! 目安は5~15分程度。休憩をはさんで、5分入浴を繰り返すのもおすすめです。○冬場の寒い時は、上半身にTシャツなどを着るなど、保温を心がけてください。○入浴時、常温の水を補給すると、より汗が出やすくなります。 ●全身浴にもお使いいただけます。全身浴の場合→スプーン1.5杯を目安に。※浴槽の大きさにより異なります。お好みに合わせてご使用ください。